6月1日 性豪

オナ禁 68日目

射精禁 68日目

エロ禁 33日目

 

・起床時間

06:00

 

サプリメント

亜鉛マルチビタミン&ミネラル、プロテイン

 

・食事内容

昼 かけうどん

夜 めかぶ納豆

 

・筋トレ

ジム

 

・オーディオブック

 なし

 

・勉強

なし

 

・使ったお金

4660円

 

 

今日からボクシングジムへ。

汗が噴き出る。縄跳びが引くぐらい飛べない。

でもいいね。いいよ。ほんと。

少しずつできることを増やしていきたい。

 

 

今日の昼休みにコンビニで立ち読みしてて思ったのだが、

”偉人には性欲が強い人があまりに多いなぁ”と改めて思った。

一番意外だったのはアルベルト・アインシュタインである。

稀代の天才と思われている彼は、私のイメージでは全てを研究のみに捧げ、「研究にしか興味がない奇人変人」だと勝手に思っていた。

しかし実際はかなり女性遍歴があるみたいだ。詳しくは調べてほしい。

偉人の性的な偏りをまとめた本だったが、立派な人だと慕われている人もかなり人間らしいなと思って安心した。

 

オナ禁なんてしなくてもすごい人はすごいのである。

むしろ偉人の多くは、時代が許したこともあるが

「女性をむさぼるように、はいて捨てるほど抱いてきた」

人が多いのではないかと思う。まぁセックスだから、ノーカウントかもしれないけど。

バイタリティがあるのは間違いない。

 

まぁオナ禁自体は別にこの性豪たちの事実と矛盾しないけどな。彼らはセックスをやりまくったのであってオナニーをしまくっていたとは書いていない。たぶんセックスをいろんな女とやりまくってオナニーなんかしていないだろう。

だからそれも立派な「オナ禁」である。むしろ様々な女性からたくさんの種類のエネルギーを吸収することも可能だったのではないだろうか。

 

しかし、過度な性交渉は衰弱、性エネルギーの浪費につながるはずだから、セックスもあまりしないほうがいいのだろうが。自分の勝手な想像では、

「彼らはけた違いのエネルギーバッテリー容量を持っていたのだろう」

 

というのが自分の中での結論である。